ゆうべは羽ばたけるまで回復したナツだけど、今日は全然ダメです。
体重も給餌時は75だけど3時間もたてば70g
あまりストレスになる給餌はさせたくない、だけど一度にあげると吐いてしまう…。
たったの3ccなのに戻してしまうナツがかわいそうで仕方がない…。
今夜は寝ずの看病が必要そう。
がんばって介護したいと思っています。
私はいままで入手のしやすいチューブカテーテルの給餌器を使用していましたが、医療でつかわれるステンレス製のカニューテルがずっと欲しかったのです。
調べまくってやっと見つけました。
爬虫類専門店のお店でした。
開店と同時に電話で申し込み。
店主さんはどうやらそれだけで「緊急」と分かったようです。
すぐ発送してくださるとのこと。
明日のお昼までには着くだろうということでした。
お値段は2000円。
スドーの給餌器は1つ500円ですが、消耗が激しく予備を買い足ししないと安心できませんでした。
でもこれは洗浄・消毒すれば何度でも使えるので安心です。
先端が丸くなっていて、そのうまで優しく一気に入るでしょう…。
これでシリンジだけ買い足せばカニューテルはほぼ永久的に使えます。安心です。
ほんとうは種類がいろいろある5000円のほうにしたかったのだけど、先端から2cmくらいのところが曲がっていて小鳥には不向きだろうと思いやめました。
動物病院の方針もあるとは思いますが、入院させず、素人に看病させるのであれば強制給餌は教えるほうが良いと思います。
それすらしないあの病院に半場怒りの思いです…。
なにもできなくて、手をこまねき、死を待つだけの状況を作り出すあの獣医に腸が煮えくり返りそうな殺意を覚えました(いいすぎ)
強制給餌はたしかに素人が手をだしたらいけないものです…。
猫やウサギや爬虫類よりも鳥は繊細です。
誤飲すれば肺炎の恐れもあり危険です。
でも、やらないで後悔するなら。
やって後悔をしたい。
少しでも命の手綱を引き寄せられるなら、もし虹の橋へ渡ってしまう結果になったとしても、後悔はしたくない…。
ナツ。
きっと大丈夫。がんばろうね。
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●ペット用食器・陶器製のボウルです。ワイルドなヒョウ柄サファリ風。サバンナのまぶしいほどの太陽で作った日焼けの色とジャングルと野生をモチーフにデザインされています。●陶器製のボウルなので重みがあり、底部に滑り止め加工済み。光沢コーティングで腐食を防ぎ、い
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